公共料金を楽天カード

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楽天カードでお得に公共料金を支払う

絶対に毎月払う公共料金一覧

 

毎月絶対に払う公共料金には、

電気代

 

ガス代

 

水道代

 

の3つが考えられます。電話などについては、最悪利用しなければ払う必要はありませんが、これらの3つについては、利用しない場合でも基本料金が発生してしまいます。

 

NHK料金についても同様で、何らかの形でテレビを所有している場合には支払う必要がありますが、テレビを所有していない場合には支払う必要がありません。

 

公共料金とは多岐にわたりますので

 

これらの電気代、ガス代、水道代などの光熱費や上下水道分野のほかにも、通信費、郵便料金といった通信料金、あるいは、授業料、教科書といった教育関連や自動車税などもありますが、毎月絶対に払う必要があるのは、電気代、ガス代、水道代の3つのみとなります。

 

クレジット払いが出来るのは楽天カード払いでポイントが付く

楽天カード払いでポイントが付く

これらの公共料金は、多くの方は銀行引き落としなどを利用していますが、実はクレジットカードで支払う事もできます。楽天カードを利用すればお得にポイントを貯めることもでき舞うので大変便利

 

特に、電気代、ガス代、水道代の3つについては、楽天カードのホームページで支払いの変更方法の詳細が説明されていますので簡単に変更可能です。毎月毎月結構な金額を払いますので、年間を通してみると銀行口座での引き落としが馬鹿らしく感じてしまいます。

 

これらの料金の場合には

 

一払いをすると割引になるものもありますので、どちらが良いかは計算してみる必要がありますが、金額が大きくなるため、ほとんどのケースでは楽天カードでの支払いのほうがお得になります。クレジットカードで払いができるものは、楽天カードを利用してポイントをもらうようにしましょう。

 

クレジット払いが出来ないものもnanacoでセブンイレブン等で払える

nanaco

ただしクレジットカード払いできない公共料金もあります。例えば、自動車税などがそうです。この場合には支払用紙が送られてきますから銀行やコンビニなどで支払います。この方法にも、楽天カードを使ってポイントを獲得できる方法があります。楽天カードで電子マネーのnanacoにチャージするとポイントが付与されます。

 

これを利用してクレジットカード払いできない

 

公共料金を支払用紙でコンビニのセブンイレブンから支払うのです。つまり、nanacoを経由して支払うことにより、間接的にポイントが付与されることになるわけです。ただし、楽天カードでnanacoにチャージしてポイントが付与されるのはJCBブランドのカードのみとなりますので注意が必要です。

 

楽天カードを公共料金払いに利用することによる節約効果

楽天カードといえば、楽天市場での買い物でお得になるというイメージが強いと思われます。楽天カードのようなクレジットカードは、特定のショップでの利用では大変お得になるが、その他の用途で利用をするには向いていないと考えている人もいます。

 

しかし、楽天カードはポイント還元率が1.0%と高めになっているので、公共料金払いに利用をしても、大きな節約効果が得られます。

 

楽天カード 公共料金払い@電気代・ガス代・水道代は半年・一年で一人暮らし・4人家族だとどれくらい得か?

電気代・ガス代・水道代の合計は

 

2000円以上のお得

一人暮らしですと一年でおよそ10万円〜15万円程度、4人家族の場合ですと、一年でおよそ20万円〜30万円程度になることが多いと思われます。ポイント還元率が1.0%なので、一人暮らしでも1000円以上、4人家族の場合ですと2000円以上のお得です。

 

楽天カード 公共料金払いA携帯代・税金関係だとどう?

携帯代・税金関係

携帯代は、人によって月額料金が大きく異なります。ほとんど利用をしないという人なら、2000円以内に抑えられる人もいますが、スマートフォンを利用している人などは、1万円以上がかかるということもあります。

 

税金の支払いにはクレジットカードは利用できないというイメージがありますが、住民税、固定資産税、自動車税などはクレジットカードで支払いができる市町村も増えています。所得の高い人は住民税も高額になりますので、ポイントが付くクレジットカードで支払うメリットは大きいです。

 

携帯代が年間12万円、住民税、固定資産税、自動車税の合計が年間30万円かかると仮定すると、楽天カードで支払いをすることで、年間4200円もの節約効果があります。

 

そのまま銀行口座引き落としやコンビニ払いだけだともったいないのでお得にポイント獲得していこう

公共料金払いをクレジットカードで支払うことで、ポイントが付きますが、その金額はわずかであるため、あまり気にしていない人も多いです。しかし、すべての公共料金払いを合計してみると、年間5000円〜1万円程度の節約効果が出ることもあります。

 

10年なら5万円〜10万円の節約効果になりますので、長期的な節約効果で考えると決してバカにできない金額になります。

 

楽天カードを使って楽天市場で買い物をすると、4%のポイント還元を受けられ、保有しているだけでもキャンペーンの恩恵を受けられることがあります。1枚持っていて損はしないクレジットカードです。

 

すでにカードを持っているという人でも、楽天市場での買い物にだけカードを利用をしているという人も多いかもしれません。公共料金払いには銀行口座引き落としなどを利用していたという人は、この機会に楽天カード支払いに変えてみてはいかがでしょうか。

 

 

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